MLSが自信を持ってお薦めする「コミュニケーションスキル強化ワークショップ」。
これまで弊社英語研修、語学研修にご参加いただだきました多くの皆さまから、「一部英語や他の言語を使うことで、日本語でのコミュニケーション能力が飛躍的に伸びた!」というフィードバックを多数頂戴しました。今回、皆さまのお声を基に、コミュニケーション能力強化に関する部分に焦点を絞ったコンテンツ開発を行いました。
一部英語や他の外国語で研修を行うことにより、これまでのコミュニケーション研修ではみられない成果・効果が見込まれます。明日からの仕事にすぐに活かせる「実践コミュニケーションスキル強化ワークショップ」の決定版です。IFIビジネススクール、生協などで大変好評で、直近の大手百貨店研修では大変満足80%、満足20%の評価をいただきました。
●研修の中で、ツールとして英語や他の言語を使います。
「母国語でない言葉」で会話すことにより、飾らない「素の自分」が現れてきます。
●自分の強い面・弱い面を再認識。職場の仲間の意外な面を発見し、一体感が醸成。
●自分をストレートに表現できるようになります。
●相手との距離が一気に縮まります。
●相手に「意図と思い」が確実に伝えられます。
■今までは、言葉を交わすことがコミュニケーションだと思っていましたが、
言葉はむしろ後付けということに気づき、私の概念を180°覆えされました。
■私が一番伝えたい部分は何だろう、どこにアクセントをつけたら分かりやす
いのだろうか、どのような表情をし、どの位のペースで話をしているのか、
研修修了後、朝礼・ミーティング・上司との会話など、様々な場面で意識を
するようになりました。
■アイコンタクト・大きな声・身振り手振りを大きく使うことを効果的に使え
ば、より伝えたいことが伝わりやすいということを、数々のゲームを通して
学びました。
■一方的な説明では、コミュニケーションではない、ということを学びました。
お互いに理解し合わなければ、意思は伝わらないし、同じ目的で仕事を効率
良くできないと実感させられました。
![]()